板金部品の見積・査定ソフトウェアこれいくら

何を基準に判断していますか?
板金製品の適正価格

「今買っているこの部品は高いのか?安いのか?」
「これから買おうとしている部品の値段を早く知りたい!」
「納期の関係で相見積を取っている時間がない」
「今、設計している部品は安くできているのか」
「VE/VAでコストダウンをするのにいちいち見積を取るのは時間の無駄だ」
「板金部品の基準的な値段はどのくらいだろう?」
「同じ図面でも見積る度に違う値段がでてくる?」
 
 
 

メイン入力画面

メイン入力画面

項目にそって、必要な条件を入力していくだけで簡単に適正価格が算出できます。材料などの条件は、あらかじめ設定しておいたプルダウンメニューから選べるようになっています。
 

設定画面

設定画面

材料の材質、板厚、サイズや表面処理などは、あらかじめ用意された設定画面で入力しておきます。設定といっても、わかりやすく簡単な画面になっています。

板金製品のコスト査定や
見積りを楽にします。

板金加工に関する専門知識がなくても、誰でも簡単に操作でき、適正且つバラつきの無い値段の算出ができます。
今まで、部品製造の発注先を決定するのにかかっていた時間と費用が節約できます。
 
井口一世が開発した板金製品の見積・査定ソフトウェア「これいくら」は、簡単な操作で即座に適正価格を出すことができます。今まで見積にかかっていた煩雑な作業から解放されます。
 
 

既存見積検索画面

既存見積検索画面

保存されている過去の見積結果も、簡単に検索し一覧表で表示します。新しい見積と容易に比較することができます。
 
 

計算結果画面

メイン入力画面

計算結果は、内訳と合計をわかりやすく表示します。コスト高になるファクターを探しだし検討するのが容易にできます。